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2019.2.20(水曜日)

バカうま鳥

お子さんが大喜びのレシピをご紹介します。

鶏もも肉を細長くカットして、小麦粉をまんべんなく絡ませて油で揚げます。同時にニンニクも丸ごと素揚げしますが、焦さないように注意してください。ジャガイモなど揚げても、この料理には合います。

お肉に絡めるタレは、酒大さじ2、みりん大さじ2、はちみつ大さじ1、醤油大さじ2を混ぜ合わせてフライパンに入れて火を通しておきます。揚げたての鳥肉とニンニクを加えたら弱火でタレを絡ませ、出来上がったら白ゴマを振りかけて召し上がれ。メチャクチャ美味しいですよ。

2019.2.13(水曜日)

子どもが大好きなカボチャ煮

カボチャは皮をむいて一辺が四センチほどの正方形に、玉ねぎは太さ一センチくらいに切っておく。鍋に合挽きミンチと一緒に材料を入れ、ヒタヒタにかぶるくらいの水を入れてひと煮立ちさせたら、めんつゆで味を薄めに調える。煮過ぎに注意しましょう。

玉ねぎとカボチャってお互いが甘みを出して本当に合うんですよ。甘いおかずに、子どもさんも大喜びですよ。

2019.1.30(水曜日)

ミートソース餅グラタン

一個の餅を四分の一に切って、クラタン皿にお好みの数を敷きます。その上に市販のミートソースをかけたらバターで炒めたナス(お好みの野菜で可)を敷き、またミートソースをかけます。

最後にとろけるチーズをかけてレンジで焦げがつくまで焼きます。ボリューム満点の、超簡単レシピです。ミートソースを入れ過ぎないように注意してください。

2019.1.16(水曜日)

さつまいもチーズ焼き

さつまいもをカットしてとろけるチーズをのせ、トースターで焼くだけの簡単なおやつ。

ところが、これが子どもにバカうけなんです。手本はすくすくねっと↓をクリックして見てね。

2019.1.9(水曜日)

長田風ガーリックトースト

フランスパンは1.5cm幅で8枚切っておく。

溶かしバター50g、下ろしにんにく小さじ1杯、パン粉大さじ1、粉チーズ大さじ1.5、オリーブオイルまたはサラダ油大さじ1.5、塩一つまみ、パセリのみじん切りを混ぜ合わせる。

これをパンに塗り分けたら、トースターにアルミホイルを敷いてその上にパンを並べ、焦げ目がうっすら付くまで焼く。

パン粉と粉チーズを入れるのが長田風。

焼き立てが一番美味しいよ。

 

2018.12.26(水曜日)

関西風たぬきうどん

普通にうどんのつゆを作って沸騰したら、一旦火を止めて水溶きかたくり粉を少しずつ入れながら   汁をしっかりとした「あん」状態にして、最後にうどんを入れてもう一度軽く沸騰させましょう。   仕上がったうどんを椀に入れたら、わけぎの小口切りと生姜をたっぷりのせてどうぞ。   好みで天かすを振りかけても美味しいですね.

生姜はニンニクに勝る、一番優秀と言われている漢方だそうです。

2018.12.19(水曜日)

メンタイ大根サラダ

サラダには、ダイコン、マヨネーズ、明太子、粉チーズ、刻み海苔、大葉。

ダイコンは千切りにしておく。クッキング用ビニル袋に切った大根を入れ、塩を少し使って塩もみをして水気を取っておきましょう。

そこへ明太子をそのまま入れ、マヨネーズを入れ、粉チーズ(クリームチーズでも可)をたっぷり入れてしっかり揉む。

揉みきったら明太子の皮が固まって出てくるので省き、お皿に盛ったら大葉の千切りと刻み海苔をかけていただきましょう。

注意することは、和えた直後に食べること。

2018.12.12(水曜日)

マッシュポテト

皮をむいたジャガイモをレンジでチンしたら、細かく潰す。 フライパンで多めのバターを決して焦がさないように溶かしたら、そこへ潰したジャガイモを入れて牛乳を少しずつ加えながら、柔らかく練っていく。同時にコンソメ顆粒を入れて味付けをし、簡単マッシュポテトの出来上がり。 レストランで食べる物なんて比較にならないくらい、美味しい一品になるはずです。 ジャガイモを潰す時点で裏ごしをして溶く牛乳の量を増やせば、チューブで絞って飾ることもできますよ。

2018.12.5(水曜日)

絶品オムレツ 

大きなフライパンにバターを敷いて細切れの鶏肉とみじん切りの玉ねぎを入れてサッと炒めたら、次に冷たいご飯を入れてよく炒める。 ケチャップを入れて(入れ過ぎないこと)よく炒めたら、コショー、コンソメ顆粒、塩で味を整える。 火を止めたら、最後に粉チーズをたっぷり振り掛けて全体によく馴染ませるのがミソ。 これが絶品の味にする秘訣です。

それを薄焼き卵に包んだら出来上がり。 但し、卵には一個に付きフレッシュクリームを大さじ一杯入れてよくかき混ぜ、焦げ目を付けないように薄く焼いてご飯を巻くのがミソです。今までのオムライスとは断然違うはずなので、是非お試しを。

バター、フレッシュクリーム、卵のコンビバター、コンソメ顆粒、粉チーズのコンビ。素晴らしい相性なんですよ。

2018.11.21(水曜日)

生ジャガサラダ

皮をむいたじゃがいも1個を3ミリの薄切りにしたら、次は3ミリの幅の細切りにします。 皮をむかないキュウリ一本とリンゴ半分も同じように切りますが、リンゴは塩水にサッと通しておきます。 スライスハムも細切りにしておきます。 沸騰した湯の中に切ったじゃがいも入れて、10秒弱でサッとゆでてザルに上げて冷まします。 プレーンヨーグルト大さじ4、マヨネーズ大さじ3、塩こしょうであえて、味を調えます。 器に盛ったら、上からパセリのみじん切りを少し加えると、風味の良い、歯応えの良い、おなかに優しいサラダの出来上がりです。